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    <title>Quonblog</title>
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    <updated>2012-05-16T07:51:51Z</updated>
    <subtitle>～ただいま○○中～</subtitle>
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    <title>昭和プロレス鑑賞中</title>
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    <published>2012-05-16T07:44:11Z</published>
    <updated>2012-05-16T07:51:51Z</updated>

    <summary> 　こんにちは、プロレス好きのito です。好きだったというほうが正確かもしれま...</summary>
    <author>
        <name>ito</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.quonb.jp/blog/bb.JPG"><img class="mt-image-right" style="FLOAT: right; MARGIN: 0px 0px 20px 20px" height="266" alt="bb.JPG" src="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/05/bb-thumb-200x266-128.jpg" width="200" /></a></span>　こんにちは、プロレス好きのito です。好きだったと<br />いうほうが正確かもしれません。</p>
<p>　何しろプロレスがTVのゴールデンタイムで、しかも2局<br />で毎週レギュラー放送され、週刊誌も2誌あった時代です。<br />大学在学中の体育の授業もレスリングを取ったほど、熱中<br />していましたが、それはもう過去の話。最近は、スポーツ<br />新聞web版で格闘技版を見る程度でした。</p>
<p>　ところが、書店に行った際に、週刊で『データファイル<br />日本プロレス激闘60周年史』全60巻で順次販売されている<br />ことを知り、プロレス熱が自分の中で少し盛り上がって<br />いました。更に、ドライブしていると、ジャイアント馬場<br />『甦る16文キック』が全5巻で発売されるとのラジオCMが<br />流れているではありませんか！</p>
<p>　もう限界です。馬場派、猪木派で、"馬場さん派"の<br />私はそのまま書店に行き、購入し、早速DVDを興奮しなが<br />ら鑑賞し、あの頃の熱い思いを浮かべながら、ひとり悦に<br />入っていました。次の発売日は6月8日です。みなさん購入を<br />お忘れなく!!</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.quonb.jp/blog/2012-05-15_22.36.40.jpg"></a></span>　P.S.　Quonblogでの執筆者のgoshimaさんの協力で、<br />7月1日 両国国技館で開催される全日本プロレス・新日本<br />プロレス合同興行の「サマーナイトフィーバーin両国 <br />We are Prowrestling Love!」に行ってきます。楽しみっ!! </p>
<p><br />『データファイル日本プロレス激闘60周年史』<br /><a href="http://www.sportsclick.jp/pro60/lineup/index.html">http://www.sportsclick.jp/pro60/lineup/index.html</a></p>
<p>『甦る16文キック』<br /><a href="http://www.shogakukan.co.jp/pr/g-baba/">http://www.shogakukan.co.jp/pr/g-baba/</a>　</p>]]>
        
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    <title>温かく見守り中</title>
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    <published>2012-05-10T08:35:32Z</published>
    <updated>2012-05-10T08:39:26Z</updated>

    <summary>みなさんＧＷはいかがお過ごしでしたか？我が家は今年は遠出をせず、近場でのんびり過...</summary>
    <author>
        <name>sasaki</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.quonb.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>みなさんＧＷはいかがお過ごしでしたか？<br />我が家は今年は遠出をせず、近場でのんびり過ごしました。<br />東京近郊は天候にあまり恵まれませんでしたが、<br />バーベキュー、遊園地、水族館、ドライブと、<br />多少の雨でも毎日どこかしら出掛けて行き、<br />それなりに充実したＧＷとなりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところで、いま３歳の娘がちょっと困ったことになっています。<br />連休が明けてから急に、すぐ癇癪をおこしたり、<br />些細なことで駄々をこねたり泣きわめくようになり、<br />情緒不安定というか、とにかく機嫌がとても悪いのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>かもめ組からとびうお組に学年が変わり、<br />新しい環境に戸惑いながら過ごした先月。<br />連休で緊張の糸がゆるみ、溜め込んでいた疲れが一気に吹き出したのでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>考えてみれば、慣れない環境にストレスを感じたり、<br />連休明けにブルーになったりするのは大人も一緒ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いまの娘の状態は自然な反応、成長の過程だと思って、<br />温かい目で見守ることにします！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.quonb.jp/blog/IMG_4965.jpg"><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="IMG_4965.jpg" src="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/05/IMG_4965-thumb-200x268-124.jpg" width="200" height="268" /></a></span></p>]]>
        
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    <title>ケンタッキーに想いを寄せ中</title>
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    <published>2012-04-26T00:31:19Z</published>
    <updated>2012-04-26T00:32:38Z</updated>

    <summary>季節の変わり目に風邪をひいてしまったparkです。みなさんお元気ですか。さて、p...</summary>
    <author>
        <name>park</name>
        
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    <category term="ケンタッキー　食べ放題　route25" label="ケンタッキー　食べ放題　ROUTE25" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.quonb.jp/blog/">
        <![CDATA[季節の変わり目に風邪をひいてしまったparkです。<br />みなさんお元気ですか。<br /><br />さて、parkはファストフードが大好きですが、その中でもケンタッキーフライ<br />ドチキンは別格です。<br />チキンフィレサンドに代表されるハンバーガーはもちろんおいしいし、ポテトは<br />他のファストフードの追随を許さない、圧倒的なコクがあります。<br />そして、主役のフライドチキンは、外はカリっと中はジューシーで、やみつきの<br />うまさはみなさんご存知のとおりです。<br /><br />そのケンタッキーを、お腹がはちきれんばかり食べまくりたいと思ったあなた！<br />ケンタッキーに食べ放題のお店があるのはご存知ですか。<br />全国で唯一１店舗、大阪府箕面市にある「小野原店」で、夢を現実のものとする<br />ことができます。<br />（小野原店 店舗情報）<br /><a href="http://search.kfc.co.jp/view.cgi?st_scode=0225&amp;st_gid=KFC">http://search.kfc.co.jp/view.cgi?st_scode=0225&amp;st_gid=KFC</a><br /><br />そして大人にはもうひとつ、チキンやポテトをお酒と一緒に楽しみたいという願<br />望があると思います。これもやっと実現されることになりました。<br />4月25日(水)に下北沢で、ケンタッキーの新しい試みである「ROUTE25」がオープ<br />ンしました。<br />チキンだけではなくてビザやパスタも、ビールやハイボールと一緒にムシャム<br />シャできるお店のようです。<br />（ROUTE25　店舗詳細）<br /><a href="http://kfc-route25.jp/">http://kfc-route25.jp/</a><br /><br />以上、ケンタッキーの回し者のようになってしまいましたが、みなさまも一皮む<br />けたケンタッキーライフを楽しんではいかがでしょうか。 ]]>
        
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    <title>ちょっとだけ挑戦中</title>
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    <published>2012-04-19T08:52:35Z</published>
    <updated>2012-04-19T08:59:11Z</updated>

    <summary>4月、年度初めに何か新しいことをしてみようと、Eテレの「テレビで中国語」を見始め...</summary>
    <author>
        <name>kaneko</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.quonb.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>4月、年度初めに何か新しいことをしてみようと、Eテレの「<a href="http://www.nhk.or.jp/gogaku/chinese/tv/">テレビで中国語</a>」を見始めました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中国語に興味を持ったのは、台湾に旅行に行くようになったことが原因です。<br />食べ物の美味しさと人の優しさに惹かれて何度か訪れたのですが、言葉はさっぱり。<br />カタコトの英語と日本語で何と<a href="http://www.quonb.jp/blog/20120419.JPG"></a>かしてきたという経緯があります。<br />せっかく行くのであれば、言葉も少しは覚えたほうが楽しいですしね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>台湾の言葉は繁体字表示ですし、いわゆる中国語とは少し違う癖があるそうですが、<br />週に1回テレビを見るという低いハードルできっかけをつかめればいいかな、と考えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とりあえず、レストランで啤酒（ビール）を頼むくらいはできるようになりたいところです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、「NHK教育テレビ」がいつのまにやら「Eテレ」に......というくらいの認識だったのですが、<br />見始めると他にも面白い番組がいくつかありました。<br />例えば「<a href="http://www.nhk.or.jp/kamado/">グレーテルのかまど</a>」という番組。<br />毎回テーマとなるスイーツを、人物やキャラクターという視点で掘り下げながら<br />実際に作っていくという、料理魂に火をつける番組です。<br />これを見ると、材料やカロリーやその後の処分などを考えずにお菓子を作りまくりたい！<br />という欲求がふつふつと沸いてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その他、夜中のゆるーい「<a href="http://www.nhk.or.jp/e2355/">2355</a>」や3ヶ月トピック英会話などの<a href="http://www.nhk.or.jp/gogaku/english/index.html">英語系番組</a>も、<br />見始めると結構はまります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>4月からの番組はまだ始まったばかり。<br />興味がある方、まだ間に合いますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>写真は台湾の屋台にて、Eテレ英語番組キャラクターのチャロ君と台湾ビールです。<br />ここ数年、チャロ君を旅行のお供にしています。</p>
<p><a href="http://www.quonb.jp/blog/20120419.JPG"><img class="mt-image-none" alt="20120419.JPG" src="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/04/20120419-thumb-200x133-122.jpg" width="200" height="133" /></a></p>]]>
        
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    <title>桜愛で中</title>
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    <published>2012-04-12T02:43:23Z</published>
    <updated>2012-04-12T02:51:15Z</updated>

    <summary>日本人はみんなそうだと思いますが、私は桜が大好きです。この季節になると、このまま...</summary>
    <author>
        <name>goshima</name>
        
    </author>
    
    <category term="お花見　目黒川　神田川" label="お花見　目黒川　神田川" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.quonb.jp/blog/">
        <![CDATA[<div><br /></div>日本人はみんなそうだと思いますが、私は桜が大好きです。<br />この季節になると、このまま桜前線と一緒に北上していきたい気分になります。<br /><br />例年、桜が咲いているときはできるだけたくさん桜のそばで過ごそうと思うのですが、<div>今年の東京は、満開になるタイミングとお天気や曜日の状況がちょうどよかったので、</div><div>いっぱいお花見をすることができました。<br /><br />土曜日　代々木公園でどんちゃんお花見<br />日曜日　青山霊園でお花見散歩<br />月曜日　神田川でお花見ランチ（マック）<br />月曜日　目黒川でお花見飲み（居酒屋）<br />火曜日　目黒川でお花見散歩（池尻大橋⇔中目黒）<br />火曜日　桜新町でお花見散歩（呑川緑道）<br /><br />と、なにか生き急いでいるかのように（笑）、桜を追っかけた数日でしたが、</div><div>どこも本当にきれいでした。<br /><br />個人的に、一番思い入れがあるのは、学生の頃から毎年必ず見ている</div><div>神田川の桜です。圧巻！<div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.quonb.jp/blog/sakura_kandagawa.jpg"><br /></a><a href="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/04/sakura_kandagawa-thumb-400x224-114.jpg"><img alt="sakura_kandagawa.jpgのサムネール画像" src="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/04/sakura_kandagawa-thumb-400x224-114-thumb-400x224-120.jpg" width="400" height="224" class="mt-image-none" /></a></span></div><div><br /></div><div><div><br /></div><div>毎年、同じ時期に同じ橋から同じ桜を見ながら、ただただぽーっと過ごすのが好きで、</div><div>長いときは1時間くらいそこに佇んでいたこともあったような。</div><div><br />いつか、弘前城や吉野山の桜を見に行きたいなと思っているのですが、<br />桜の旅はなかなか予定が立てづらいですね・・<br /><br />そうそう、目黒川にはこんなちょうちんもありました。プロポーズ？<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/04/sakura_megurogawa-thumb-200x355-116.jpg"><img alt="sakura_megurogawa.jpgのサムネール画像" src="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/04/sakura_megurogawa-thumb-200x355-116-thumb-200x355-117.jpg" width="200" height="355" class="mt-image-none" /></a></span><br /><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div></div></div></div>]]>
        
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    <title>保育園の先生に癒され中</title>
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    <published>2012-04-05T01:50:57Z</published>
    <updated>2012-04-05T03:09:28Z</updated>

    <summary><![CDATA[春眠暁を覚えずのkoyamaです。 &nbsp; さて、毎日子どもを保育園に預け...]]></summary>
    <author>
        <name>koyama</name>
        
    </author>
    
    <category term="保育園　先生　観察力　表現力　" label="保育園　先生　観察力　表現力　" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.quonb.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>春眠暁を覚えずのkoyamaです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、毎日子どもを保育園に預けている親にとって<br />子どもが日中どのように過ごしているのか気になるところです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで活躍しているのが、保育園で導入されている「連絡帳」です。<br />各保護者と先生方とが毎日情報交換をするためのノートで、<br />どのような遊びをして、どのような表情で何を言ったのか<br />ホームビデオを撮るような感覚で、その日の一場面を先生方が書き留めてくれるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎日、帰宅後にこの連絡帳を娘（仮名H、1歳半）と一緒に読むのが、<br />いま私にとって最大の楽しみになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いくつか抜粋してみます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>●「朝、大きめのレゴブロックを２つ組み合わせて<br />『コップ、お茶、おいしー』と飲むマネをするHちゃん。<br />でも、なぜか、おちょこを持つようにして歩きながら、ぐびぐび (^^)<br />時々小走りのせいか、ヨレッとし、なぜかリアルに新橋の雰囲気に...。」<br />（by F先生）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>座布団一枚！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>●「小麦粉粘土をしたのですが、丸くおまんじゅうみたいに作って<br />お皿に入れてあげたら、ジィ～～～っと見入って「あ～～ん！」と<br />お口に入れようとしたHちゃん。食べたくなっちゃったみたい (^^)。」<br />（by H先生）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>阻止してくださり感謝です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>●「朝、カバンの中から玩具を出すと、ちゃんと『ごめんなしゃい』と<br />言えたHちゃん。突然言ったので驚いたのですが、エライですねぇ！」<br />（by T先生）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>保育園の玩具をカバンに隠し持って帰りました。本当に「ごめんなしゃい」！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>●「携帯電話を耳に当てて『ハイ、ハイ、あなたぁ～』と電話の向こうの相手に<br />話しかけていました。『あなたぁ～』の言い方が、甘えた声で女の人のようでビックリでした！」<br />（by F先生）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は「あなた～」などと呼ぶ柄ではないのですが...、念のため（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみにこの連絡帳、我が家では「お楽しみ帳」と呼ばれています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大勢の子どもたちを世話しながら、ひとりひとりの成長を見守り<br />書き記してくれる先生方の観察力と表現力に、本当に感謝です！<br />そのうち、娘本人の口からいろいろなエピソードが聞けるようになると思いますが<br />それまでの間、この「お楽しみ帳」を一緒に見ながら、癒される毎日です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※転記をご快諾くださいました先生方、どうもありがとうございました！<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>北海道展回遊中</title>
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    <published>2012-03-26T09:10:26Z</published>
    <updated>2012-03-26T09:43:31Z</updated>

    <summary> こんにちは、メタボ解消途上のitoです。とは言いつつ、一日一万歩の目標以外、こ...</summary>
    <author>
        <name>ito</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.quonb.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.quonb.jp/blog/2012-03-24_17.46.05.jpg"></a></span>こんにちは、メタボ解消途上のitoです。<br />とは言いつつ、一日一万歩の目標以外、これといって特別な事をしているわけ<br />ではありません。ちなみに1月、2月は60日中41日が一万歩クリアです。</p>
<p>さて、自宅近郊のデパートで北海道展が開催されています。時間があれば少し<br />覗いてみようと思っていましたところ、先週土曜の会社帰りに時間ができ、<br />ちょっと寄ってみました。</p>
<p>物産展を覗くのはとても好きで、特に北海道展は、お肉、海産物、スウィーツな<br />ど食欲をそそるものが多く、老若(男）女で一杯です。いつも、寄って、回って、<br />買い過ぎて、食べ過ぎて、後悔するというパターンを繰り返しています。</p>
<p><a href="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/03/2012-03-24_17.46.05-thumb-200x150-105-thumb-200x150-109-thumb-200x150-110-thumb-200x150-111.jpg"><img class="mt-image-right" style="FLOAT: right; MARGIN: 0px 0px 20px 20px" height="150" alt="2012-03-24_17.46.05.jpgのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像" src="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/03/2012-03-24_17.46.05-thumb-200x150-105-thumb-200x150-109-thumb-200x150-110-thumb-200x150-111-thumb-200x150-112.jpg" width="200" /></a>しかし今回は、ちょっとだけ見て、 
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.quonb.jp/blog/2012-03-24_17.46.05.jpg"></a></span>ほんの少しのスウィーツを買って帰ろうと堅い意思の元、会場に！<a href="http://www.quonb.jp/blog/2012-03-24_17.46.05.jpg"></a><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.quonb.jp/blog/2012-03-24_17.46.05.jpg"></a>&nbsp;</span>時間は、10分くらいしか滞在しませんでした。 
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.quonb.jp/blog/2012-03-24_17.46.05.jpg"></a></span>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/03/2012-03-24_17.46.05-thumb-3264x2448-105.jpg"></a></span>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/03/2012-03-24_17.46.05-thumb-3264x2448-105.jpg"></a></span>でも、ふと気付くと、お弁当、コロッケ、スウィーツ 
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline">&nbsp;</span>を手にぶら下げていました。</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/03/2012-03-24_17.46.05-thumb-200x150-105-thumb-200x150-109-thumb-200x150-110.jpg"></a>&nbsp;</span>自宅で食した後、後悔はせず、美味しかった、楽しかったことを思い、次の日<br />以降のメタボ解消活動に意識を変えました!!</p>
<p>やはり、美味しいものを我慢するのは至難の業ですね。</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/03/2012-03-24_17.46.05-thumb-200x150-105.jpg"></a></span>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/03/2012-03-24_17.46.05-thumb-200x150-105-thumb-200x150-109.jpg"></a></span><a href="http://www.quonb.jp/blog/2012-03-24_17.46.05.jpg"></a></p>]]>
        
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    <title>夢診断中</title>
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    <published>2012-03-15T07:52:51Z</published>
    <updated>2012-03-15T07:55:37Z</updated>

    <summary>最近、夜明けが早くなり暖かくなってきたせいか、 真冬の時期にくらべると朝起きるの...</summary>
    <author>
        <name>sasaki</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p>最近、夜明けが早くなり暖かくなってきたせいか、</p>
<p>真冬の時期にくらべると朝起きるのが楽になりました。</p>
<p>春の訪れを感じるsasakiです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、みなさんは同じ夢を繰り返し見ることはありますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は時々同じ夢を見ます。</p>
<p>普段夢を見てもすぐに忘れてしまうことが多いのですが、</p>
<p>その夢だけはよく覚えていて、起きた後に夢で良かったという安堵感と</p>
<p>何とも言えない焦燥感にかられたりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その夢は、ある大事な試験のための勉強をしているのですが、</p>
<p>試験の日が刻一刻と近づいているにもかかわらず、全く勉強が進んでいない。</p>
<p>これから覚えなければならない膨大な参考書を眺めながら途方に暮れ、</p>
<p>焦りと脱力感で憂鬱になっている・・・というものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何でこんなにもリアルに覚えているのかといえば、</p>
<p>私が現実に全く同じ体験をしているからだと思います。</p>
<p>大学受験で高校３年生の時に受験科目を理系から文系に変更したため、</p>
<p>世界史をとにかく死ぬ気で勉強したのを覚えています。</p>
<p>その時の心境がまさに夢の中のそんな感じでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、なぜこれがいま、繰り返し夢となって現れるのでしょうか。</p>
<p>単純に受験勉強がそれほどまでに強く印象に残っているということか、</p>
<p>または、いま何か学ばなければならない知識があるということか、</p>
<p>それとも、ここ何年も学ぶことを怠っている自分の努力不足への警鐘なのか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>努力不足への警鐘、のような気もしますが・・・。</p>
<p>いつかこの夢に隠された深層心理を知りたいです。<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>母の愛をかみしめ中</title>
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    <published>2012-03-09T07:03:34Z</published>
    <updated>2012-03-09T07:08:06Z</updated>

    <summary>みなさまお元気にお過ごしでしょうか。婚活中のparkです。おととい、仕事から帰っ...</summary>
    <author>
        <name>park</name>
        
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    <category term="お好み焼き　レシピ　" label="お好み焼き　レシピ　" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.quonb.jp/blog/">
        <![CDATA[みなさまお元気にお過ごしでしょうか。婚活中のparkです。<br /><br />おととい、仕事から帰って夜9時ごろともう寝る時間だったのですが、お好み焼きが食べたいと急に思い立って、自分でタネと具材を仕込み１枚焼きました。<br /><br />ここ数年、お好み焼きをよく自分で作って食べるようになりました。<br />ただここ１カ月くらいは、お好みを作る機会がたまたまなく、しばらくぶりの鉄板でした。<br /><br />そのせいか、うまくタネと具材をかき回せずに難渋しているところで、<br />今年の正月、実家に帰った時に、家族にお好み焼きをふるまったことを思い出しました。<br /><br />あのときは、家族５人分をまとめて作るということで、粉の配分や具材の量がいつもと違って、けっこう手間取りました。<br />でも一番大変だったのは、５人分のタネを、具材と一緒にかき混ぜることです。<br /><br />一人分を混ぜるのと必要なパワーが全然違って、すぐ腕は疲れるは、汗はぽたぽた落ちるはで、本当に大変。<br />こんな苦労を毎食、母親が重ねていたなんて・・・・・・。<br />少し母親に感謝してみる30歳の正月だったのです。<br /><br />おとといの夜は、そんな思い出を鼻で笑いながら、ひとりでお好み焼きパーティでした。<br />レシピは以下の通りです。是非参考にしてください。<br /><br /><br />（材料）※上から順に投入し、ダマにならないようにかき混ぜる<br />・小麦粉　大さじ４<br />・片栗粉　小さじ１<br />・粉末のだし(いりこ＆こんぶ)　大さじ１弱ずつ　<br />・たまご　１個<br />・天かす　適当<br />・クリームチーズ(ポーションタイプ)　１個<br />・ハム　２枚　みじんぎり<br />・エビ(冷凍OK)　たべたいだけ<br />・キャベツ　半玉の３分の１<br /><br />（作り方）<br />①ごま油をたくさん敷いて強火でまず片面を焼く<br />②焦げたにおいがしてきたらひっくり返す<br />③中火でふたをして５分<br />④ふたをとって、ごま油を入れて焦げ目をつけたらひっくり返す<br />⑤さらにごま油を入れて焦げ目をつける<br />⑥ソース、マヨネーズ、かつおぶし、青のり、タバスコを塗ってできあがり ]]>
        
    </content>
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    <title>春からの変化を予感中</title>
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    <published>2012-03-01T03:14:00Z</published>
    <updated>2012-03-01T03:21:34Z</updated>

    <summary>今日から3月。極寒の雪景色から急に気温が緩みましたが、春は近いのか遠いのかといっ...</summary>
    <author>
        <name>kaneko</name>
        
    </author>
    
    <category term="教科書　pisa" label="教科書　PISA" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.quonb.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>今日から3月。<br />極寒の雪景色から急に気温が緩みましたが、春は近いのか遠いのかといった中で確実に花粉の足音だけが聞こえますね。<br />受験シーズンももうひと頑張りということで、今日はこどもの教育についての話題です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご存知の方も多いかと思いますが、2008年に学習指導要領改訂がありました。<br />一部前倒し期間を経て、小学校で2011年度から、中学校では次年度の2012年度から完全実施となります。<br />教科書改訂は特に理数でボリューム増、掲載問題量もかなりの増加となっているそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この教科書改訂、「詰め込みへの回帰」ではないと文科省は強調しています。<br />ポイントは「生きる力」につながる「思考力・判断力・表現力」を育てること。<br />いわゆる「PISA型学力」への対応を重要を重視しています。<br />（PISA = Programme for International Student Assessment）<br />近年では入試制度の変更も話題に上り、学生さんや保護者さんは情報の精査が求められますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかしこの「思考力・判断力・表現力」とは、大人といえど自信を持つのが難しい分野です。<br />この記事を書きながらふと我が身を振り返るkanekoは、遅まきながら今年の目標を探すのでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜追記＞<br />いかにも知ったように書いた「PISA型学力」、当社で行っている野外理科教室「<a href="http://waseda.fieldscience.jp/">早稲田こどもフィールドサイエンス教室</a>」を担当するparkさんの受け売りであることは秘密です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中学教科書改訂Q&amp;A（エデュケーショナルネットワーク）<br /><a href="http://www.edu-network.jp/edu-com/kaitei/index.html">http://www.edu-network.jp/edu-com/kaitei/index.html</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>厄年を実感中</title>
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    <published>2012-02-24T00:18:46Z</published>
    <updated>2012-02-24T00:19:19Z</updated>

    <summary>知らない方もいるかもしれませんが、女性の36歳（満年齢）は厄年で、しかも大厄とい...</summary>
    <author>
        <name>goshima</name>
        
    </author>
    
    <category term="厄年　36歳" label="厄年　36歳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.quonb.jp/blog/">
        <![CDATA[<br />知らない方もいるかもしれませんが、女性の36歳（満年齢）は<br />厄年で、しかも大厄といわれています。<br />女性は32歳も厄年なので、それぞれの前厄、後厄を含めると、<br />31、32、33、35、36、37と、30代のほとんどを厄年として過ごす<br />という、なんとも切ないことになっています。<br /><br />とはいえ、私はあんまり信心深くない上に楽天家なので、<br />これまで特に厄年を意識せずに、平和に過ごしてきました。<br />厄払いに行ったこともありません。<br /><br />そして迎えた、36歳になる今年。<br />まだ2ヶ月もたっていないのですが、どうも様子が変なのです。<br />整理するために、今年すでに私の身に起きた悲しいできごとを<br />以下に書きます。<br /><br />・家のガスコンロが壊れた<br />・携帯が壊れて、相手の声が聞こえなくなった<br />・携帯をレストランのトイレに忘れた<br />・カラスのフンが腕に命中した<br />・ぐでんぐでんになって携帯をタクシーに忘れた<br />・Facebookでちょっとしたもめごとに巻き込まれた<br />・携帯の充電器を踏んで壊した<br /><br />・・・<br /><br />と、どれもプチ厄程度ですが、すでにこんなにあります。（涙）<br />私はあんまりうっかりしないタイプ（のはず）で、これまでに<br />携帯とかお財布とか鍵とかなくしたことがなかったので、やはり<br />大厄の今年は何かあるのかもしれません。<br />一応、神社で厄除け守りは買ってあるので、さらに今年はそういう<br />年だということを意識して、日々慎重に生活したいと思います。<br /><br />ちなみに、特に携帯がらみが多いのが気になるのですが、<br />これはやっぱりいい加減スマホに変えろということかな、とも<br />思っています。<br />]]>
        
    </content>
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    <title>ブラウン管をたたき中</title>
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    <id>tag:www.quonb.jp,2012:/blog//1.79</id>

    <published>2012-02-18T02:41:25Z</published>
    <updated>2012-02-18T02:44:26Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; 子育て中のkoyamaです。 2012年2月、我が家のテレビはいま...]]></summary>
    <author>
        <name>koyama</name>
        
    </author>
    
    <category term="ブラウン管" label="ブラウン管" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.quonb.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>子育て中のkoyamaです。</p>
<p>2012年2月、我が家のテレビはいまだにブラウン管です。<br />スカパーを契約しているので、地デジ対応していないこのテレビでも、<br />2015年までは「デジアナ」として無事に番組が見えるのです。<br />テレビは映りさえすればいい、と思っている私は、<br />15年前に製造されたこのテレビを今も大事に使っています。</p>
<p>ところが、数週間前から、このテレビが不調になってきました。<br />画面が、ときどきこんな感じ↓になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<p>
<p><a href="http://www.quonb.jp/blog/before.jpg"><img class="mt-image-none" alt="before.jpg" src="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/02/before-thumb-250x187-101.jpg" width="250" height="187" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>映像が横長につぶれています。<br />文字はごちょごちょしていて読めないし、何より気持ちが悪いではないですか。</p></p></p>
<p>そこで思い立ったのが、昔ながらの応急処置です。<br />そう、テレビの上を「バンッ！」と平手でたたくのです。<br />（これをしたことがある人は、昭和の人。懐かしいですね～。）</p>
<p>そうすると、取りあえずは直ってくれます↓。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<p><a href="http://www.quonb.jp/blog/after.jpg"><img class="mt-image-none" alt="after.jpg" src="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/02/after-thumb-250x187-103.jpg" width="250" height="187" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>困ったのはここからです。<br />この「バンッ！」という動作を、1歳4ヶ月の子どもに見られてしまったのです。<br />しかも、何度か目撃されてしまいました。当然真似をします。<br />まずは、テレビの横にトコトコ歩いていき、なぜか私の顔を見ながらニマニマします。<br />そして、右手でテレビの脇を「トンッ！」とたたくのです。楽しそうです。<br />さらに、その後、さささっとテレビの画面を確認しに行き、<br />満足そうな顔をしてひとこと、「なおった～」！<br />これは確実に、私の動作の一部始終を見られていますね。</p></p>
<p>何でも真似できる子どもの力に感心しますが、これは教育上よろしくないですね。<br />早いところテレビを買い換えればよいのですが、そのタイミングを逃しつつ、<br />今日もこっそり、ブラウン管をたたいています。バンッ！</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>人間ドック受診中</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.quonb.jp/blog/archives/2012/02/post-58.html" />
    <id>tag:www.quonb.jp,2012:/blog//1.78</id>

    <published>2012-02-09T07:24:50Z</published>
    <updated>2012-02-09T07:38:01Z</updated>

    <summary> こんにちは、第3次成長期のitoです。毎年受診している人間ドックですが、今年も...</summary>
    <author>
        <name>ito</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.quonb.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.quonb.jp/blog/2012-02-08%2015.26.08.jpg"></a></span>こんにちは、第3次成長期のitoです。<br />毎年受診している人間ドックですが、今年も昨日受けました。</p>
<p>一昨年のドックでメタボリックシンドロームと判定されたので、<br />昨年は回避すべく、そこそこ努力し、目出度くメタボは解消さ<br />れました。</p>
<p>さて、今年は如何に・・・。ということでしたが、腹囲、中性脂肪、<br />高血圧をクリア？し、見事に復活いたしました(・・；)。</p>
<p>この1カ月、1万歩/日と少しの筋トレを実施してきましたが、これ<br />ではダメだということです。<br />ドクターからの結果報告を聴きながら、いよいよ食事、間食に気<br />をつけることを決心し、病院を後にしました。</p>
<p>とは言うものの、人間は本能を失ってはダメだということで、フォ<br />アグラソースのステーキをランチに食し、クリスピークリームドーナツ<br />（Chocolate Karnival 開催中、<a href="http://krispykreme.jp/chocolatekarnival/">http://krispykreme.jp/chocolatekarnival/</a> ）<a href="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/02/2012-02-08%2015.26.08-thumb-300x225-98.jpg"></a><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline">&nbsp;</span>をおやつに頬張って、今後1年の健康的な過ごし方を考えてみました。</p>
<p></p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="225" alt="2012-02-08 15.26.08.jpgのサムネール画像のサムネール画像" src="http://www.quonb.jp/blog/assets_c/2012/02/2012-02-08%2015.26.08-thumb-300x225-98-thumb-300x225-99.jpg" width="300" /></p>
<p>皆さん、1年後の報告を楽しみにしていてくださいませ！</p>
<p></p>]]>
        
    </content>
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    <title>心の中を整理整頓中</title>
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    <id>tag:www.quonb.jp,2012:/blog//1.77</id>

    <published>2012-02-02T00:23:19Z</published>
    <updated>2012-02-02T00:27:03Z</updated>

    <summary>昨年末に大掃除をして、一時はあんなにもきれいに整理整頓されていた クローゼットや...</summary>
    <author>
        <name>sasaki</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.quonb.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>昨年末に大掃除をして、一時はあんなにもきれいに整理整頓されていた</p>
<p>クローゼットや収納棚も、一ヶ月も経たないうちに物が溢れ出し、</p>
<p>どこに何を入れたのかも分からない状態になっている...。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大掃除をした後は、きれいに片付いた部屋を気分良く眺めながら、</p>
<p>この状態を決して崩すまいと固く心に決めたのに、</p>
<p>だんだんと物が増え、少しずつ秩序が乱れ、最後はぐちゃぐちゃになり、</p>
<p>また大掃除をすることになる。</p>
<p>この負のスパイラルから抜け出せないのはなぜだろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そもそも片付けとは、一時的にきれいな状態にする作業であって、</p>
<p>生活していく限り、片付けは永遠にし続けるものだと思っていました。</p>
<p>この本を読むまでは。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>片付けコンサルタントの近藤麻理恵さんという方をご存じですか？</p>
<p>著書「人生がときめく片付けの魔法」は最近メディアでも紹介され、</p>
<p>その片付け法を実践して人生が大きく変わった人もいると聞きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこに書かれているのは、</p>
<p>「一度片付けたら絶対に元に戻らない」片付けの手順です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>片付けは、まずは「捨てる」ことを完璧に行うことが肝心なのだそうで、</p>
<p>捨てる基準は、物を触った時にトキメキを感じるか感じないか。</p>
<p>好きなものだけに囲まれて生活すれば幸せな気分になれるのです。なるほど納得。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして驚いたのは、片付けによって本当の自分が見えてくるということ。</p>
<p>例えば、家の中にある大量の本や雑誌を整理したら、福祉関係の本だけが残り、</p>
<p>自分が本当にやりたい仕事はその方面なのだと気付いた、といった具合です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>奥が深い「片付け」。</p>
<p>まずは家の中の物をどんどん捨てて、家と一緒に心身をすっきり整理整頓</p>
<p>したいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>片付けコンサルタント・こんまり 近藤麻理恵　Official Website<br /><a href="http://konmari.com/index.html">http://konmari.com/index.html</a><br /></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>運勢占い中</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.quonb.jp/blog/archives/2012/01/post-56.html" />
    <id>tag:www.quonb.jp,2012:/blog//1.76</id>

    <published>2012-01-26T03:57:02Z</published>
    <updated>2012-01-26T03:59:58Z</updated>

    <summary>寒い日が続きますね。そんなキーンと身が引き締まる冬のあいだは、会社まで歩くのが気...</summary>
    <author>
        <name>park</name>
        
    </author>
    
    <category term="双子　通勤　徒歩" label="双子　通勤　徒歩" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.quonb.jp/blog/">
        <![CDATA[寒い日が続きますね。<br />そんなキーンと身が引き締まる冬のあいだは、会社まで歩くのが気持ちいいですね。<br />自宅から職場まで徒歩で15分の距離を、最近は毎日テクテク歩いています。<br /><br />そんなことをしていると、いつしか3日に1回くらいのペースで、双子の女子中学生とすれ違うようになりました。<br />おかっぱの髪型から、すこしイケてないメガネ、長めの丈のスカートと少し丸っこい体つきまで、そのチャーミングな姿は、感心するほどそっくりなお二人です。<br />彼女たちを見かけた日はほほえましくて、なんとなく「吉」の日とすることに決めました。<br /><br />その日以来、歩いての通勤がこの上ない楽しみになったのですが、ここ最近、おどろいたことに、新たな双子のひと組ともすれちがい始めたのです。<br />こちらは、いかにも部活動に励む体育会系で、髪型も服装もやんちゃな男の子っぷりが瓜二つの男子中学生です。<br /><br />そういうことで最近では、<br />・2組の双子に出会えた時は「大吉」<br />・1組だけのときは「吉」<br />・どちらにも出会えなかったときは「凶」<br />とすることにして、ひっそり楽しんでいます。<br />あと、双子とは関係ありませんが、通勤路の途中で日向ぼっこしているおばあちゃんからあいさつを受けたら、「末吉」としています。<br /><br />そういえば、今日は「凶」でした。残念！ ]]>
        
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