OJTで成果を出す問題解決プログラムを受講された皆様から寄せられた、ご感想の一部を紹介します

- 問題解決の答えが意外に身近なところ(すぐにできることやチーム内)にあったことに気づいた。
(教育関係コンサル会社勤務 管理職 40代) - こうした講座で問題解決スキルが本当に身につくのか懐疑的だった。問題を具体化し定量化していくのは極めて難しいが、自分たちの問題をもってくることで身につくものだとわかった。
(調査会社主任研究員 20代)

- 日ごろ接点のない他部署のさまざまな意見、悩み、業務が共有できたことで、これからの仕事に大いにプラスになった。
(教育関係コンサル会社勤務 管理職 40代) - チームメンバーの仕事の進め方・特徴がとてもよく理解でき、物の見方が複眼的になった。
(教育関係コンサル会社勤務 業務改善アドバイザー 20代)

- 業務に追われる毎日のなかで、オンラインでの議論が他部署の人や異なる問題と向き合うことになり、非日常の思考や経験を得、リフレッシュもできて面白かった。
(大手小売業 本社勤務管理職 30代) - チームメートからさりげないサポートや助けになるメールが入るので、やる気を持続させることができた。チームメンバー間の理解を深められた。
(大手小売業 管理職 30代) - 最初はこんな長期間モチベーションを維持できるか疑問だった。しかしチームで支えあい協力しなければ達成できないため、最後まで必死だった。むしろ時間が足りないと感じた。
(メーカー勤務 30代 )

- 他部署の、しかもこんな機会でなければ決して話をしない技術畑の人などの本気の意見がきけた貴重な機会だった。それぞれに熱い思いをもって仕事に取り組んでいることがわかった。これからもぜひこうした取り組みを続けたい。
(自治体 管理職 40代)

- ファシリテーターのコメントや誘導がリスタートやブレイクスルーにつながることがわかった。1週1課題のペースをこなすために週末を使うことになった。調査も本腰が入り、現場に足を運んで意見をきいてまわった。こんな体験ははじめてだった。
(自治体 管理職 50代) - 途中から、ファシリテートを待たずに、メンバー自身が「先に先に」進めようとするようになった。
(自治体 管理職 40代)