Quonblog~ただいま○○中~

2012年2月アーカイブ

知らない方もいるかもしれませんが、女性の36歳(満年齢)は
厄年で、しかも大厄といわれています。
女性は32歳も厄年なので、それぞれの前厄、後厄を含めると、
31、32、33、35、36、37と、30代のほとんどを厄年として過ごす
という、なんとも切ないことになっています。

とはいえ、私はあんまり信心深くない上に楽天家なので、
これまで特に厄年を意識せずに、平和に過ごしてきました。
厄払いに行ったこともありません。

そして迎えた、36歳になる今年。
まだ2ヶ月もたっていないのですが、どうも様子が変なのです。
整理するために、今年すでに私の身に起きた悲しいできごとを
以下に書きます。

・家のガスコンロが壊れた
・携帯が壊れて、相手の声が聞こえなくなった
・携帯をレストランのトイレに忘れた
・カラスのフンが腕に命中した
・ぐでんぐでんになって携帯をタクシーに忘れた
・Facebookでちょっとしたもめごとに巻き込まれた
・携帯の充電器を踏んで壊した

・・・

と、どれもプチ厄程度ですが、すでにこんなにあります。(涙)
私はあんまりうっかりしないタイプ(のはず)で、これまでに
携帯とかお財布とか鍵とかなくしたことがなかったので、やはり
大厄の今年は何かあるのかもしれません。
一応、神社で厄除け守りは買ってあるので、さらに今年はそういう
年だということを意識して、日々慎重に生活したいと思います。

ちなみに、特に携帯がらみが多いのが気になるのですが、
これはやっぱりいい加減スマホに変えろということかな、とも
思っています。

 

子育て中のkoyamaです。

2012年2月、我が家のテレビはいまだにブラウン管です。
スカパーを契約しているので、地デジ対応していないこのテレビでも、
2015年までは「デジアナ」として無事に番組が見えるのです。
テレビは映りさえすればいい、と思っている私は、
15年前に製造されたこのテレビを今も大事に使っています。

ところが、数週間前から、このテレビが不調になってきました。
画面が、ときどきこんな感じ↓になります。

 

before.jpg

 

映像が横長につぶれています。
文字はごちょごちょしていて読めないし、何より気持ちが悪いではないですか。

そこで思い立ったのが、昔ながらの応急処置です。
そう、テレビの上を「バンッ!」と平手でたたくのです。
(これをしたことがある人は、昭和の人。懐かしいですね~。)

そうすると、取りあえずは直ってくれます↓。

 

after.jpg

 

困ったのはここからです。
この「バンッ!」という動作を、1歳4ヶ月の子どもに見られてしまったのです。
しかも、何度か目撃されてしまいました。当然真似をします。
まずは、テレビの横にトコトコ歩いていき、なぜか私の顔を見ながらニマニマします。
そして、右手でテレビの脇を「トンッ!」とたたくのです。楽しそうです。
さらに、その後、さささっとテレビの画面を確認しに行き、
満足そうな顔をしてひとこと、「なおった~」!
これは確実に、私の動作の一部始終を見られていますね。

何でも真似できる子どもの力に感心しますが、これは教育上よろしくないですね。
早いところテレビを買い換えればよいのですが、そのタイミングを逃しつつ、
今日もこっそり、ブラウン管をたたいています。バンッ!


 

こんにちは、第3次成長期のitoです。
毎年受診している人間ドックですが、今年も昨日受けました。

一昨年のドックでメタボリックシンドロームと判定されたので、
昨年は回避すべく、そこそこ努力し、目出度くメタボは解消さ
れました。

さて、今年は如何に・・・。ということでしたが、腹囲、中性脂肪、
高血圧をクリア?し、見事に復活いたしました(・・;)。

この1カ月、1万歩/日と少しの筋トレを実施してきましたが、これ
ではダメだということです。
ドクターからの結果報告を聴きながら、いよいよ食事、間食に気
をつけることを決心し、病院を後にしました。

とは言うものの、人間は本能を失ってはダメだということで、フォ
アグラソースのステーキをランチに食し、クリスピークリームドーナツ
(Chocolate Karnival 開催中、//krispykreme.jp/chocolatekarnival/
 をおやつに頬張って、今後1年の健康的な過ごし方を考えてみました。

2012-02-08 15.26.08.jpgのサムネール画像のサムネール画像

皆さん、1年後の報告を楽しみにしていてくださいませ!

昨年末に大掃除をして、一時はあんなにもきれいに整理整頓されていた

クローゼットや収納棚も、一ヶ月も経たないうちに物が溢れ出し、

どこに何を入れたのかも分からない状態になっている...。

 

大掃除をした後は、きれいに片付いた部屋を気分良く眺めながら、

この状態を決して崩すまいと固く心に決めたのに、

だんだんと物が増え、少しずつ秩序が乱れ、最後はぐちゃぐちゃになり、

また大掃除をすることになる。

この負のスパイラルから抜け出せないのはなぜだろう。

 

そもそも片付けとは、一時的にきれいな状態にする作業であって、

生活していく限り、片付けは永遠にし続けるものだと思っていました。

この本を読むまでは。

 

片付けコンサルタントの近藤麻理恵さんという方をご存じですか?

著書「人生がときめく片付けの魔法」は最近メディアでも紹介され、

その片付け法を実践して人生が大きく変わった人もいると聞きます。

 

そこに書かれているのは、

「一度片付けたら絶対に元に戻らない」片付けの手順です。

 

片付けは、まずは「捨てる」ことを完璧に行うことが肝心なのだそうで、

捨てる基準は、物を触った時にトキメキを感じるか感じないか。

好きなものだけに囲まれて生活すれば幸せな気分になれるのです。なるほど納得。

 

そして驚いたのは、片付けによって本当の自分が見えてくるということ。

例えば、家の中にある大量の本や雑誌を整理したら、福祉関係の本だけが残り、

自分が本当にやりたい仕事はその方面なのだと気付いた、といった具合です。

 

奥が深い「片付け」。

まずは家の中の物をどんどん捨てて、家と一緒に心身をすっきり整理整頓

したいと思います。

 

片付けコンサルタント・こんまり 近藤麻理恵 Official Website
http://konmari.com/index.html

 

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