企業・団体向け研修

絶対に使える!英文eメール作成術

導入事例
講師 大島 さくら子
(早稲田大学エクステンションセンター講師、株式会社オフィス ビー・アイ代表取締役)
対 象 ビジネスで英文eメールを読み書きする必要がある方
時 間 2時間~1日間 (推奨:0.5日間)
推奨受講者数 15~30名

概要・特徴

今日グローバル化は一層進み、英文eメールをやりとりする機会はますます増えてきています。しかし、相手の立場に配慮し、かつ正しい英語を用いて用件などを的確に伝えられるようになるには、相当の慣れやトレーニングが必要です。
通常使う英文eメールの文には、ビジネスシーンに応じた決まった表現の型があり、便利に使い回すことができます。それらは繰り返し使っていくうちに、徐々に自分のものとなり、最終的には文例などを参照することなく英文が書けるようになります。印象のよい文章で伝えたいことをきちんと伝えることができれば、相手からも必ず返事がもらえるはずです。
本研修で扱うTopicを通して、さまざまなビジネスシーンに即座に対応できる英文eメール力を身につけていきましょう。

受講者の声

  • 一方通行でなく、途中ワークなどがあり、アウトプットの時間があってよかった。質問も多くできる雰囲気だった。
  • 非常に分かりやすい授業で、楽しかったです。これまで自己流で行っていたことで、正しかったこと、そうでなかったことを振り返ることができました。
  • わかりやすい、テンポがよい、実践的!先生が明るく軽快でよかった!!

カリキュラム例

0.5日間の場合

1 心構えとマナー 知っておきたい英文eメールのマナーや、効果的なeメールの書き方とコツを学びます。
2 英文eメールの全体構成 書き出しから結びまで、正しい英文eメールの構成を理解します。
3 よく使う「件名」「敬辞表現」
「本文書き出し」「結びの文章」
eメールのパートに分けて、それぞれよく使われる表現を学びます。
4 演習 「アポイント」「依頼」「確認」「お礼」「謝罪」など、“絶対に使える”様々な表現をテーマごとにトレーニングします。
お問い合わせ
導入事例・セミナーレポート
Facebookページ
講師コラム
オフィシャルブログ

お問い合わせ

各種セミナーや研修・サービスなどについて、ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

ページのTOPへ